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本体温度を保つことがバッテリーを長持ちさせるコツ!!

2018/02/08

こんにちは!

寒さがなかなか収まりませんね―...

 

iPhone修理ならICC福山店新人スタッフHです。

今日は、iPhoneのバッテリーを長持ちさせる3つの方法をお教えします!!!

1.充電しっぱなしにしておかない

皆さんiPhoneを充電するのは恐らく夜寝る時かもしれませんが、そのまま朝まで充電しっぱなしは非常にバッテリーにとってよろしくないのです。

本来バッテリーの充電許容量は決まっていてそれを過ぎても充電を続けると、バッテリーの電圧を感知する部分が通常より早く消耗してしまいバッテリーの寿命を早める原因になってしまいます。

なので寝る前に充電をするときは時間がきたら自動で切れるコンセントを使ってあげるといいですね!

通常のバッテリーなら2時間もあれば100%まで持って行くことが出来るでしょう。

 

2.温度を適切に保つ

その②は題名にも書いていますが、iPhoneを適切な温度に保っておく、もしくは急激な温度変化にさらさないことです。

まず気をつけたいのは通常の温度を超えた状態で充電するような状態です。

ありがちなのが、充電しながらパフォーマンスを必要とするアプリを使う場合。このような時は本体に熱がこもってしまうため、無理に充電するとバッテリーに負荷がかかってしまいます。

ゲームのように、長時間使う可能性のあるアプリは特に注意が必要ですね!

充電時に本体の温度を適切に保つという意味では、スマホケースもなるべくなら充電時は外しておいたほうがいいです。

素材にもよりますが、中には熱がこもってしまい充電時にバッテリーの温度が必要以上に上がってしまうおそれもあります。

逆に、10度を下回るような寒すぎる場所での充電もなるべくであれば控えておいたほうがよいです。

冬に暖房をつけていない部屋で充電しようとすると、バッテリーの劣化を早めてしまうことになりかねません。

 

3.おかしいな?と思ったらすぐに交換

バッテリーの寿命が近ずいてくるとまず何時間充電をしても100%にならない症状と、残量の表示が急に変わったりするような症状も出てきます。

image1 (34)

久しぶりに絵を描いてみました!!

まさに寿命がきてしまったバッテリーとiPhoneはこんな感じだと思います(笑)

iPhoneも何とか命の切れそうなバッテリーからエネルギーをもらおうとして必死に働くので、クタクタです...

 

この状態が俗に言うiPhoneの動きが遅い、だったり急に電源が落ちてしまう原因ですね。

 

そんな時は【iPhone修理ならICC福山店】にお任せです!!

 

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定休日も無いので気軽にお越し下さい!

お待ちしております。

 

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