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【2019年の最新端末は3DTouchが廃止される見込み!? スマホ堂福山店】

2019/07/16

こんにちは!

iPhone修理とケース販売店のスマホ堂福山店】スタッフHです。

三次の方に大雨洪水警報が発表されたそうですね。

雨雲レーダーで確認してみると、確かに三次の方が真っ赤に染まっていました。

ゲリラ豪雨のような感じだ思うので、大事にはならないで欲しいですね。

 

2015年に新しく追加された機能「3DTouch」ですが、2019年の新機種には全モデル搭載される可能性がかなりの確率で高いそうです。

「3D Touch」は2015年のiPhone6sより登場した機能で、ディスプレイを「強く押し込む」ことでショートカットやプレビューが可能になります。

単なる「長押し」とは異なり、ユーザーの強い押し込みを感圧センサーが検知、リニアモーター「Taptic Engine」が振動することによってフィードバックが返されます。

 

しかし、2018年に発売されたiPhoneXRでは「3DTouch」ではなく「Haptic Touch(長押し)」が採用されたことを皮切りに、2019年の全モデルも採用が見送られるようです。

 

廃止されるであろう理由は2つ考えられます。

1.使っているユーザーが少ない。

確かに、「3DTouch」は必ず使わなければ不便に感じることは無いですね!

実際、スタッフHもiPhone5Sを使っていますけど「3DTouch」を使いたい!って思った事はありません。

ラインに既読を付けづに読む方法に「3DTouch」がよく使われますが、そういう使い方をするのって日本人だけかもしれませんね(汗)

 

2.TapticEngineが占める場所が大きい。

「TapticEngine(タプティックエンジン)」とは、要するにバイブレーターの事です。

クリックすると新しいウィンドウで開きます

これはiPhone7に搭載されている「TapticEngine」の画像です。

結構大きいくないです?

震えるだけなのにこんな大きな装置いらないでしょ!それなら「3DTouch」を無くしてバッテリーのスペースを大きくすれば良いじゃん!って言われているかもしれません。

 

皆さんはどう思いますか?

3DTouchが使えなくなるけどバッテリーの容量が大きくなるのと、バッテリーの容量は前のモデルとほとんど変わらず3DTouchが使えるのは。

スタッフHはもちろん前者ですね!

iPhoneの端末の中はまだまだ使えるスペースがたくさんあります。

必要な機能は出来るだけ残して、不必要な機能を削除していけばバッテリーの容量は今より倍には必ずなるはずです!

※一スタッフの個人的な意見ですけど...

 

それに、「FaceID」も無くして「指紋認証」の機能を復活させるなんて話も出ていますから、今年のモデルには期待できそうです!

iPhoneSE2は出るのかな~??

 

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